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映画

Posted by Takako Tina Takeda on 07.2012 エンターティメント
久しぶりに映画を観た。
もう2週間位前になるかな。
「ものすごくうるさくて、ありえないほど近い」
時の背景は9.11だ。
父親の突然の死を少年はどう受け止めていくのか・・・
日本人としては3.11と重なって人ごととは到底思えない内容であり、少年が「父の死」に対して封印したかったこと、認めたくなかったことを事件から一年後に父親の部屋から見つけた「鍵」をきっかけにある行動に出て、たくさんの人と出会い「答え」を見つけようとする。
この映画の中で何度涙を流したか。
とても感動した映画だった。

もうすぐ3.11から一年になる。
悲しみを乗り越えるまでにはまだまだ心の整理も出来ないでいる人たちもたくさんいることでしょう。
ひとりひとりが前向きのエネルギーを発していかなければ、と思います。

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Takako Tina Takeda

Author:Takako Tina Takeda
「Chante(シャンテ)な日々」へようこそ!
ビスクドールの制作をしています。
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