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話は10月に戻りますが

Posted by Takako Tina Takeda on 09.2011 未分類
デンバーから帰って2日目か3日目の夜、ミュージカル「オペラ座の怪人」25周年記念コンサートの模様が映画館で期間限定で観られる東京での最終日、行ってきました。
コンサート形式ですのでオーケストラもステージ上です。というか、舞台装置の上にオーケストラピットがあるというイメージでしょうか?
クリスティーヌも怪人もラウルも、それはもう最高のキャストでマスカレード(仮面舞踏会)の場面はキラキラと夢のようでした。
コンサートの最後には初代クリスティーヌのサラ・ブライトマンが歌い、歴代怪人も出てきて歌い・・
映画館で観てるんだけど、本当のコンサートを観てるようで拍手をしてしまいます。
ロンドンに行かなくても充分感動ものでした。(本当はライブが一番なのでしょうが。)

こういう舞台で演じている人たちは普段何を考え、何を信じ、何と闘っているのだろう、とふと思う。
人並みはずれた「熱意」であったり「鍛錬」であったり・・
これだけは絶対に思っていないだろう、と私が確信を持って言えるのは「もうこれで充分満足」ということ。
自分の道を信じて何かを追い求め続けていく中に、感動を見つけつつ進化していくのだろう。

人を感動させることが出来るって素晴らしいことだ。

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Takako Tina Takeda

Author:Takako Tina Takeda
「Chante(シャンテ)な日々」へようこそ!
ビスクドールの制作をしています。
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