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インド

Posted by Takako Tina Takeda on 12.2008 友だちと   2 comments   0 trackback

「小公女」のセーラがロンドンの寄宿学校に来る前に住んでいたのはインド。
暑くて、神秘的。美しいサリー、象、仏教。
西洋からみたら異教の神秘的な美しい国に感じたことでしょう。
私はサリーにすらりとした身体をを包み、肩から長い端を垂らしてあるく女性を美しいと思います。
スパイシーなインドカレー、初めは辛くて辛くて涙がでるけどやみつきになるほど美味しいです。
「小公女」の世界からいきなり現実ですが
先日インドのお茶をいただきました。

ペイズリーな柄の袋に入っていてインド色キラーーン♪[#IMAGE|S72#]
そのお茶を入れてくれていたオレンジ色の薄いリネンの袋には赤いスパンコールを施した刺繍がしてあります。
またまたインド色キラキラ~~~♪[#IMAGE|S72#][#IMAGE|S72#]
現地から買ってきたものだそうです。

これは10数年前に個人レッスンをしていたフルートの生徒さんからいただきました。
半月程前に10数年ぶりにお会いしたのです。
当時、彼女は東大生で趣味でフルートを習いたいと通ってきてました。
理解も早く、感性も鋭く、めきめきと上達していった生徒さんでした。
大学院を卒業して研究のためにインドに渡っていましたが、今は同じ学者さんと結婚して東京大学の博士として研究室に入っています。
学生の頃から、彼女のものに対する姿勢や会話は誠実でかつ楽しく、すばらしい娘さんだと思っていましたが、文学博士になるなんて、すごいなぁ~。



紅茶に合うようなお菓子も一緒にいただいたのですが、今回はアンリ シャンパルティエのケーキと合わせました。
シッカムティーとFirst leafのダージリン。
まろやかなコクと香りがあってとても美味しかったです。

ティナさんも素敵な出会いを沢山されているのですね~。
そのひとつ一つが宝物になり心の糧となるのだと私は思います。
そしてサリー 長年の友で自称北関東支部支部長というヨガの先生がいるのですが、サリーを数枚お持ちでそのうちの二枚(グリーンと紫)をドレスにしてほしいと依頼を請けワンピースや上着などに
仕立てたことがありますが・・・・・。それはもう軽くて軽くて光沢があり存在感のあるドレスになりました。サリー独特の風合いのなせる業だったのだとおもいます。  サリーと聞いて懐かしくついつい
長居をしてしまいました~。 ダイエット中のわが身にはこのケーキ
こたえる~~~!!
2008.07.13 12:54 | URL | ステラです。 #79D/WHSg [edit]
ひゃは~!北関東しぶしぶ長さん?
これってしぶしぶやってるからなの~?
うぷぷ!!面白い~!
サリーをワンピースに♪なんて素敵なのでしょう!
「軽くて存在感の或る」ワンピース。想像するだけで夢心地です。

私はインドのペイズリー柄がとても好きでエトロのショールが大好きです。
あれも軽いのに存在感がありますものね。
私もダイエットしないと、昔買ったエトロのスカート履けません・・・
2008.07.13 21:40 | URL | ティナ #79D/WHSg [edit]


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